2022年10月20日(木曜日 )  
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ログデータ

●1本目/サンゴホール 
天候 曇り 風向 NE
4.0 m    
気温 26 ℃ 水温 27.3 ℃
EN 8:57 EX 9:41
MAX 31.2 m AVE 13.6 m
透明度 30 m 潮流
生物 グルクン(タカサゴ)、ノコギリダイ、ミズイリショウジョウガイ、ハラタカラガイ、ノコギリガニ、オオベッコウガキ、アシブトイトアシガニ、アカマツカサ&ベニマツカサ、セダカギンポ、ハマクマノミの幼魚、ハナミノカサゴ、
メモ 昨日&一昨日は大荒れの天気。今日も若干風が強いので波4Mと高めですが風向きが良いのでポイント周辺は穏やかでした。
透明度祭りはまだ続いてるようで一安心。どこまでも続くブルーの世界がとても美しい。。。

巨大なホールをじっくり・ゆっくり周りながらの生物観察です。ポイント一番乗りでしたので濁りゼロのホール内はとても清々しくて良い感じ♪


●2本目/ミニ通り池&竜宮の間 
天候 曇り / 晴れ 風向 NE
4.0 m    
気温 26 ℃ 水温 27.4 ℃
EN 10:40 EX 11:44
MAX 18.0 m AVE 8.6 m
透明度 35 m 潮流
生物 サヨリ、クマザサハナムロ、ムロアジ、バラフエダイ、アオリイカ、ミナミハコフグの幼魚、ネッタイミノカサゴ、キミオコゼ、ハナミノカサゴ、硬骨カイメン、リュウグウウモエビ、ハタンポ、
メモ 本日のゲストはリピーターゲストのHさんお一人だけ。チャンスなので普段は滅多に入れない極狭の小部屋(竜宮の間)にも立ち寄ってみました。

入り口はホントに人間の肩幅ぎりぎりくらい。そこを頑張って抜けると、まるで鍾乳洞の中にいるかのような変わった岩肌の空間になってます。
今は水面下ですがきっと大昔は水面上だったんでしょう。神秘のオーラに包まれたような不思議な場所。多くても3人くらいしか入れない狭さなのが希少価値かな。 ←画像が無くてすみません。 


●3本目/魔王の宮殿 
天候 晴れ 風向 NE
4.0 m    
気温 28 ℃ 水温 27.1 ℃
EN 13:11 EX 13:56
MAX 24.1 m AVE 16.1 m
透明度 30 m 潮流
生物 ハタンポ、アカマツカサ、オオハシカルパガザミ、ハラタカラガイ、ナンヨウハギの幼魚、フタスジリュウキュウスズメダイ、ハナゴイ、オヤビッチャ、ノコギリダイ、
メモ お昼頃から晴れ間が広がってきました。3本目は光のポイントへ。
ここも貸し切り、ゆっくり光を独占出来ます。繁忙期には考えられない贅沢な潜り方ですね。

明日は雨予報ですが奇跡を期待したいと思います!!